日本酒 秀よし
取り扱い一覧
秀よし 大吟醸
秀よし
『寒造り 純米酒』
秀よし
練り上げにごり酒
とろとろと
美味しい梅酒
梅酒の作り方
ボージョレーヌーボーの
感動もう一度
| 店主のお薦め |
甕覗き
新潟の銘酒
●新潟の萬寿鏡酒造より甕に入ったお酒です。原酒ながらソフトな口当たりは定評です。
●柄杓で甕を覗きながら呑む! 酒通にはたまりませんね。ギフトにもきっと喜ばれます
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300有余年の伝統が醸し出す秋田の旨口美酒

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合名会社鈴木酒造店】
創業/元禄2年(1689年)
秋田・佐竹藩の御用酒となったとき、以前の御用酒「清正」にまさると、清正の主であった「ひでよし」の名を拝命したのが、銘の由来。
仙北平野の豊かな実りと、奥羽山脈からの豊かな伏流水を用い、300有余年の歴史を刻んだ重厚な蔵で、昔ながらの造りを守り続ける。 |

秀よし 大吟醸
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秀よし 大吟醸
酒造好適米を 40%まで磨き上げ、自社酵母で醸した大吟醸は、吟香まろやか、喉ごしよし、蔵元一押しの酒。(日)+4.5 (酸)1.4 (アミノ酸)0.8 (ア)15.0〜15.9
精米歩合40%・40%
720ml 2,552円(税込)
秀よし 大吟醸
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秀よし 大吟醸
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秀よし 『寒造り
純米酒』
仙北平野の冬の厳しい冷え込みの中で仕込まれた手造りの味。芳醇なふくらみは「塩汁鍋」で飲みたい(日)+1 (酸)1.4 (アミノ酸)1.1 (ア)15.0〜15.9
精米歩合60%・60%
秀よし 『寒造り
純米酒』 1800ml2,447円(税込)
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☆お父さんは「なつかしい」と言った、
わたしは「あたらしい」と思った。
秀よし『練り上げにごり酒 とろとろと』
12月下旬発売予定・ご予約承り中!!
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とろとろと燃える囲炉裏火に
とろとろと白き酒輝いて
とろとろと人も集まりぬ
とろとろと雪は降り
とろとろと夜更けて
とろとろと思い出話
一見、ドブロク風、でも味わいは確かに旨い日本酒。
懐かしくも、いまだかつてないお酒です。 |

秀よし
『練り上げにごり酒 とろとろと』
1800ml
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『練り上げにごり酒 とろとろと』
720ml
《飲み方》
冷やしてお飲み下さい
(冷蔵庫保存お願い) |
秀よし『練り上げにごり酒 とろとろと』 1800ml
2,381円(税別)(税込\2,500)
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日本酒度:−8、 酸 度:1.4、 アミノ酸度:0.9
アルコール分:17度台、
山内杜氏:石沢繁昌(54歳)
粗いザルで濾して上槽したあと、少量づつミキサー
にかけて粒の大きい滓を摺りつぶしました。
トロリと濃い触感で、静置しておいても上澄みは、
ほんの数センチ程度にしかならないため見た目は
真っ白な酒といった感じです。
造 り:純米原酒生貯蔵(瓶燗による火入れ)
原料米:めんこいな(秋田県仙北郡産1等米)、
精米歩合:麹米60%、掛米65%
酒 母:普通速醸モト、酵 母:協会901号酵母
仕込水:軟水(秋田県仙北地方は名水で有名)、
上槽法:ザル濾し
★上澄もわずか3cm弱(720ml)。
ホントに見た目は真っ白、インパクトあり。
★グラスに注ぐとろとろ感はまさにどぶろくみたい・・・
ここからこの酒は始まる。
★ミルク、練乳と麹やぶどうの香りが混ざり合う。
★とろみ感と米のつぶつぶ感、絹のようななめらかさ、 舌触りは独特です。
★濃厚でありながら、若々しい旨味と酸味をあわせ
持ち、余韻も長い。
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秀よし『練り上げにごり酒 とろとろと』について
秀よし『練り上げにごり酒 とろとろと』は 滓が多く、上澄みがほとんどなく
真っ白でドブロクのようにトロトロとした舌触りがおもしろいお酒。
秀よし『練り上げにごり酒 とろとろと』はとろりと濃厚なにごり酒で、静置しておいても、
上澄みはほんの数センチ程度にしかなりません。
つまり、お米の旨みが丸ごとこの中に。
秀よし『練り上げにごり酒 とろとろと』の楽しみは、器にそそぐ瞬間から始まります。
真っ白なお酒が、とろりとろり、と盃を満たして、気分は時代劇。
秀よし『練り上げにごり酒 とろとろと』発泡性は控えめで滓(おり)の多さからくる
マスキング効果により、18度もアルコール度数がある原酒とは思えない柔らかな口当り。
秀よし『練り上げにごり酒 とろとろと』豊醇タイプながら、最後にガツンとくるアルコールの
インパクトも面白く、すっとキレて後味はさっぱり。
秀よし『練り上げにごり酒 とろとろと』とろとろとした舌触りを楽しむうちに、
とろとろと酔える、きれいな美味しさです。
秀よし『練り上げにごり酒 とろとろと』は 瓶火入れの生貯蔵の純米原酒です。
どこか懐かしい東北の田舎の囲炉裏端が似合うお酒です。
無骨なグイ呑みがカッコイイかも…。
秀よし『練り上げにごり酒 とろとろと』の舌の上に広がる練り上げ感と
軽やかさの逆説感が驚き!意外性の1本としてぜひ女性にも薦めたい。
飲んでそのまま語れる酒です。
秀よし『練り上げにごり酒 とろとろと』の秘密
秀よし『練り上げにごり酒 とろとろと』のとろとろ感。
どんな造り方していると思いますか?
実は、発酵の終った純米酒のモロミを目の粗いステンレスの網で粗濾ししたあと、
業務用のジューサーミキサーで細かく磨り潰しているんです。
業務用といっても、家庭用よりほんの少し大きいだけ。
いかに人海戦術とはいえ、気の遠くなるような作業。
でもこれでないと、あのなめらかさはできないということです。
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