日本酒 大七
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宝暦 大七
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大七 極上生もと限定醸造
大七 純米生もとCLASSIC
大七 からくち生もと
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大七 生もと 純米酒
大七
自然酒生もと <純米>
大七 純米生もと・山田錦
大七 生もと梅酒
大七 扁平精米について
大七がすすめる
地元のうまいもん
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| 店主のお薦め |
甕覗き
新潟の銘酒
●新潟の萬寿鏡酒造より甕に入ったお酒です。原酒ながらソフトな口当たりは定評です。
●柄杓で甕を覗きながら呑む! 酒通にはたまりませんね。ギフトにもきっと喜ばれます
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大七 生もと 純米酒
05年12月24日日本経済新聞おせち料理に合う日本酒として
ランキング 第1位に選ばれました
正統派・生もと造りの最高峰!
大七「純米生もと・山田錦」限定発売

大七・純米生もと・山田錦1800ml

大七・純米生もと・山田錦720ml |
大七・純米生もと・山田錦 平成18BY
1800ml 3,429円(税別)(税込¥3,600)
720ml 1,714円(税別)(税込¥1,800)
杜氏名:佐藤 孝信氏(南部杜氏)
原料米:山田錦(兵庫県・特A地区産)
精米歩合:扁平精米65% 酵母:協会7号
アルコール度数:15.0〜15.9
日本酒度:+3 酸度:1.8 アミノ酸度:1.4
日本酒の最も正統的な醸造法「生もと造り」。
その自信作、純米生もとに更なる最高峰が大七・純米生もと・山田錦。
原料米は兵庫県みのり農協から入荷の特A地区産最高級『山田錦』のみ!
手間の掛かる扁平精米を大七酒造さんが独自に進化させ、より高精度で、
より効率化した“超扁平精米”によって、『山田錦』の持つ潜在力を
申し分なく引き出しました!
伝家の生もと造りによる深く彫琢された伸びやかな味わい。
それが至純のハーモニーに達するまでの1年八ヶ月の間、
静かに庫内で時を重ねました。
以前、日経新聞の「何でもランキング」で“おせちに合わせたい日本酒”で
堂々第1位に輝いた大七「純米生もと」。
この贅沢な造りの平成18BY「純米生もと・山田錦」が蔵元出荷開始です。
日本酒の美味しくなる季節に常温またはぬる燗でこのプレミアム感を
存分に味わえること間違いなしです!
大七・純米生もと・山田錦
1800ml 3,600円(税込)
大七・純米生もと・山田錦
720ml 1,800円(税込)
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大七・純米生もと・山田錦1800ml

大七・純米生もと・山田錦720ml |
大七・純米生もと・山田錦 平成17BY
1800ml 3,600円(税込)
720ml 1,800円(税込) )
杜氏名:佐藤 孝信氏(南部杜氏)
原料米:山田錦(兵庫県・特A地区産)
精米歩合:扁平精米65% 酵母:協会7号
アルコール度数:15.0〜15.9
日本酒度:+3 酸度:1.8 アミノ酸度:1.4
日本酒の最も正統的な醸造法「生もと造り」。
その自信作、純米生もとに更なる最高峰が誕生しました。
原料米は兵庫県みのり農協から入荷の特A地区産最高級『山田錦』のみ!
手間の掛かる扁平精米を大七酒造さんが独自に進化させ、より高精度で、
より効率化した“超扁平精米”によって、『山田錦』の持つ潜在力を
申し分なく引き出しました!
伝家の生もと造りによる深く彫琢された伸びやかな味わい。
それが至純のハーモニーに達するまで、静かに庫内で時を重ねました。
以前、日経新聞の「何でもランキング」で“おせちに合わせたい日本酒”で
堂々第1位に輝いた大七「純米生もと」。
今年はおせちと、ちょっとリッチに大七「純米生もと・山田錦」のぬる燗で
至福の年明けを演出しませんか?
大七・純米生もと・山田錦
1800ml 3,600円(税込)
大七・純米生もと・山田錦
720ml 1,800円(税込)
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日経新聞『何でもランキング』第一位、純米生もと
日経新聞の土曜版NIKKEIプラス1『何でもランキング』において、
“おせち料理によく合ってお燗にすると美味しい日本酒”の第一位に、
大七 「純米生もと」が選ばれました。(12月24日朝刊)
審査員から「しっかりした味わいとコク」、
「サーモンのハラスなど脂ののった食べ物に合う」などと評されました。
因みに第2位は 広島・宝壽さんの「純米吟醸・酒の道」でした。
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大七
生もと純米酒 1800ml

大七
生もと純米酒 720ml

大七 生もと純米酒 180ml |
大七
生もと 純米酒
1800ml 2,580円(税込))
720ml 1,290円(税込)
180ml 380円(税込)
生もと造りの決定版と世評の高い大七の純米生もと。
当代随一の名工たちが腕をふるいます。豊かなコクと旨味、
酸味が完全に解け合い、後味のキレも良し。
燗をつければつつみ込まれるような、心に染み入るおいしさです。
1年熟成。
月刊誌「dancyu」(1999年2月号)で日本一美味しいお燗酒に
選ばれました。
『香りは、白い花や白桃のコンポートのような上品な香りに、
ミネラル香、そして生もと特有のクリーム系の香りと、ほのかに
海のヨードの香りを感じる。味わいは、まろやかでバランス良く、
余韻に心地よい旨味と酸味がコクを与えている。』
(田崎真也氏・dancyu2001年3月号より)
大七 生もと 純米酒もっと詳しく
召し上がり方
15度前後の常温や、ぬる燗。そしてお好みにより熱燗でも。
ふくらみのある旨味をもった、クリーミーな料理に。
どんな味わいの料理にも合う、懐の深さをもった食中酒。
料理例
牡蛎の土手鍋、イカの沖づけ、鮪トロ刺身、ブリ大根、アン肝、
牛しゃぶしゃぶゴマダレ、鶏唐揚げ、真鯛の酒蒸し、貝柱と
チンゲン菜の煮込み、麻婆豆腐、海老のグラタン、アワビの
ステーキ、帆立貝のテリーヌ、海老のクリームシチュー、
チーズハンバーグ、ロールキャベツなど。
大七 生もと 純米酒
1800ml 2,580円(税込)
大七 生もと 純米酒
720ml 1,290円(税込)
大七 生もと 純米酒
180ml 380円(税込)
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宝暦大七
<純米大吟醸雫原酒> 1800ml

宝暦大七
<純米大吟醸雫原酒> 720ml |
宝暦大七 <純米大吟醸雫原酒>
1800ml 15,750円(税込)
720ml 7,350円(税込)
生もと造りの純米大吟醸原酒の雫酒。
甘酸っぱい良く熟した果実のような精妙で豊かな香気を
ふくよかでクリーミーな香りが包み込み、極めてバランスが良く
気品のあるボディで、最高の評価があります。
比類のない豊醇さは他の追従を許しません。(限定品)
召し上がり方
10〜13度程度に冷やして。そのまま食前酒・食後酒として
いただくか、柔らかな旨味をもった料理と。
宝暦大七 <純米大吟醸雫原酒>
1800ml 15,750円(税込)
宝暦大七 <純米大吟醸雫原酒>
720ml 7,350円(税込)
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大七
箕輪門<生もと純米大吟醸>1800ml

大七
箕輪門<生もと純米大吟醸>720ml |
大七 箕輪門<生もと純米大吟醸>
1800ml 8,400円(税込)
720ml 3,675円(税込)
アルコール度:15.0〜16.0
日本酒度+2.0 酸度 1.3
二本松城の城跡にそびえる箕輪門から命名。
緻密な酸味が支える、上品な芳香と絹のような舌触りの大吟醸。
日本酒サービス研究会酒匠研究会連合会(「きき酒師」「酒匠」
「焼酎アドバイザー」などの資格を認証する団体)の例会において、
大七の純米大吟醸「箕輪門」が、何でもランキング「冷やして
飲みたい お酒ベスト1」の第一位に選ばれました。
専門家から2年連続で第一位に選ばれた「箕輪門」。
皆様に自信をもってお奨めいたします。
生もと造りの純米大吟醸酒。
独自の超扁平精米技術により雑味の元になる成分を徹底除去。
すっきりした飲み口ながら旨味があり、自然に薫りたつ
上品な芳香と、やわらかに円熟した舌ざわりの緻密さは絶品です。
『香りは、よりエレガントで繊細、リンゴの香りにミネラル香、
ほのかに 黒胡椒やモッツァレラチーズのようなクリーミーな香り
などが調和している。
味わいは、優しくなめらかな第一印象から広がりも上品で、
余韻に心地よいほろ苦みを残している。』
(田崎真也氏・dancyu2001年3月号より)
大七
箕輪門<生もと純米大吟醸>
1800ml 8,400円(税込)
大七 箕輪門<生もと純米大吟醸>
720ml 3,675円(税込))
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大七皆伝
<純米吟醸>1800ml

大七皆伝
<純米吟醸>720ml |
大七 皆伝 <純米吟醸>
1800ml 5,250円(税込)
720ml 2,625円(税込)
商品紹介
生もと造りの純米吟醸酒。伽羅の香りをともなった奥ゆかしい芳香に、
刺激を一切感じさせない、丸く艶のある極めて完成度の高い味わい。
森林の中に入り込んだかの様な落ち着きのある名品です。
『まだ若々しいこともあり、白い花やリンゴ、バナナなどの
華やかな香りが強く、その中に新緑の葉の香りや、ほのかに白い
スパイスの香りなどが 清涼感を与えている。
味わいは丸みのある印象に対し、酸味がフレッシュ感を感じさせる。』
(田崎真也氏・dancyu2001年3月号より)
召し上がり方
豊かなコクを楽しむには12〜15度の微冷温で。
お好みによりぬる燗でもいいでしょう。
柔らかな甘みのある料理、クリーミーな料理に。
大七皆伝
<純米吟醸>
1800ml 5,250円(税込)
大七皆伝
<純米吟醸>
720ml 2,625円(税込))
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大七
極上生もと限定醸造
桐箱

大七
極上生もと限定醸造
紙箱 |
大七 極上生もと限定醸造
<特別本醸造>
宝ケース入り 1800ml 3,360円(税込)
紙箱入り 1800ml 3,150円(税込)
商品紹介
吟味した良質米を扁平精米し、丁寧に醸し上げた特別本醸造酒です。
落ち着いた香りと、きめ細やかな密度感のある奥深いコク。
上質の旨味が口中に広がり爽やかな余韻が続く、すぐれて個性的な風格ある
名品です。
召し上がり方
冷酒はもとよりぬる燗でも美味しくいただけます。
様々な料理と相性の良さがありますが、特にしっかりした風味のお料理に。
大七 極上生もと限定醸造
<特別本醸造>
宝ケース入り1800ml 3,360円(税込)
大七 極上生もと限定醸造 <特別本醸造>
紙箱入り 1800ml 3,150円(税込)
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大七
純米生もとCLASSIC 1800ml

大七
純米生もとCLASSIC 720ml |
大七 純米生もとCLASSIC <純米酒>
1800ml 2,900円(税込)
720ml 1,450円(税込)
商品紹介
大七でなければ出会えない味わいがあります。
純米生もとCLASSICは、純米生もとファンのために特別に醸造した、
さらに濃醇で奥深い美酒。
常温またはぬる燗で、じっくりお楽しみいただきたい、正に古典的な格調 をもったお酒です。
『香りは、より落ち着いた印象で、石灰などのミネラルの香りが主体となり、
加えてバタークリームの香り、そしてほのかにスモーク香と白い花の香りが
複雑性を感じさせる。
味わいは、柔らかくふくらみがあり、すべての要素が溶け合っている。』
(田崎真也氏・dancyu2001年3月号より)
召し上がり方
15〜20度の常温や、ぬる燗。そして熱燗でも。
スケール豊かで、どこまでも濃密に旨みが詰まっているかのような
味わいは、従来の限界を超えて合わせる料理の発想が広がります。
大七
純米生もとCLASSIC <純米酒>
1800ml 2,900円(税込)
大七 純米生もとCLASSIC
<純米酒>
720ml 1,450円(税込)
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大七
からくち生もと 1800ml

大七
からくち生もと 720ml |
大七 からくち生もと <本醸造>
1800ml 2,060(税込)
720ml 1,030円(税込)
商品紹介
生もとの醍醐味は、伝統的にコクのある辛口にありました。
通常ならともすれば薄辛くなりがちな辛口酒が、生もと造りではしっかりした
ボディがある、キレと旨味をかねそなえた通人好みの美酒になります。
召し上がり方
10〜15度またはぬる燗で。ふくらみのあるクリーミーな料理と。
大七
からくち生もと <本醸造>
1800ml 2,060円(税込)
大七
からくち生もと <本醸造>
720ml 1,030円(税込)
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「大七 」・純米生もと 〜永遠の定番〜 蔵元HPから
純米生もとを初めて発売したのは今から20年余り前の昭和58年(1983)、
地酒ブームでようやく吟醸酒や純米酒というものを市場が認知し始めた頃のことです。
しかし、実はさらにその20数年前、昭和30年代から純米生もとへの取り組みは始まって
いたのです。
当時の社長であった八代目太田七右衛門(先々代社長。1901〜1993)は、第二次大戦中の
物資統制および戦後の荒廃で大きな打撃を受けていた生もと造りの立て直しにようやく目途をつけ、
昭和30年代には、全国でもほとんど例がなかった純米酒(当時は“無添加の酒”と称しておりました)
への挑戦を開始していました。
当時、八代目社長が懇意にしていた灘の大手酒造会社技師長さんとの往復書簡が残っていますが、
昭和36年の手紙でも、八代目は何度も「無添加の酒」を試みているのだが、それだけで一級審査に
出すにはまだ粗さがあるといった相談をしています。
大手技師長さんの回答も、なかなか難しいというもので、無添加だとお酒本来のきめ細かさ、
濃さが出る長所があるが、短所として雑味も出やすい、といったようなことが詳しく書かれていました。
当時は精米歩合に制限があったことや、有効な冷却装置がなかったことで、現在では想像できない
ほどの困難があったようです。
これは後に、お米をより白く磨くことや、冷却装置で低温発酵が可能になったことで解決しました。
純米生もとは、先人達の長い長い積み重ねの末に誕生したのです。(蔵元HPから)

大七
自然酒
生もと <純米> |
大七 自然酒生もと
<純米>
1800ml 円(税別)売り切れ
原料米:華吹雪 精米歩合:扁平65% 日本酒度:+2 酸度:2.0
アルコール度:14.5
より良い原料米を求めて地元二本松市の契約農家と協議を重ね、
低農薬低化学肥料栽培(新JAS規格による)の酒造好適米
「華吹雪」で醸造。
体にやさしくしみ渡る、軽快でふくよかな飲み口は、
自然な酒造りの極み。
やさしく常温かぬる燗で 料理を選ばない食中酒として
おすすめです。
大七 自然酒生もと <純米>売り切れ
1800ml 円(税別)
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「大七
」・自然酒生もと 〜米から始まった〜 蔵元HPから
詩人高村光太郎は「智恵子抄」において、当市二本松の安達太良山の上に出ている青い空が、
智恵子のほんとの空だと歌いました。
この詩にちなみ、ほんとの空のある二本松で本物の食にこだわろうという「ほんと塾」が
二本松農協主催で開催されたのが1991年のことでした。
この時、講演を依頼されていた弊社と、二本松有機農業研究会の皆さんとの初めての出会いが
ありました。
これを契機として、本物の酒造りにこだわる大七酒造のために有機栽培で酒造好適米を作ろうと
いう有志が集まり、リーダーの大内信一さんを中心に減農薬減化学肥料栽培で華吹雪を作る
取り組みが始まりました。
こうして出来た「自然酒生もと」は、地元で愛されたばかりか弊社の輸出品目にもなり、
郷土の誇りを乗せて遠くフランスやアメリカへ出荷され、高い評価を獲得しました。
またこの商品は、雑誌『サライ』の人気連載、“もうひとつの旬”において日本酒を代表する
最も伝統的なこだわりの酒として紹介されました。
志を共有する作り手同士の信頼の輪は、さらに発展します。
大七酒造の酒蔵に若い蔵人たちが増えてからは、酒造りの終わる春から収穫の秋にかけて、
蔵人たちは自主的に米作りに参加するようになりました。
そして新JAS法により、「有機栽培」は完全無農薬・無化学肥料を3年以上継続したもので
なければならないと厳格に規定された現在、大七酒造は栽培難易度の高い酒造好適米
「五百万石」を、新JAS規格の完全「有機栽培」によって契約栽培しています。
弊社は、お酒が“有機”を名乗る場合、2つの条件があると考えます。
ひとつには原料米が有機栽培されていること。そしてもうひとつには、酒造りが人工的添加物を
一切使用しない伝統製法であることです。
そのためには人工的な乳酸を添加する速醸もとではなく、自然界の微生物に全てをゆだねる、
生もと系酒母でなければなりません。
大七の「自然酒生もと」は、原料米のみならず酒造りも含めて、真に“有機”自然酒と呼ぶに
相応しい、数少ないお酒なのです。(蔵元HPから)
大七
生もと梅酒 限定品

大七謹製 生もと梅酒 |
大七謹製 生もと梅酒
720ml 2,480円 (税込) 限定品
大七酒造が初めて手掛けた日本酒ベースの梅酒、
満を持しての登場です。
ただただ理想とする最高品質に到達するために、お酒選びに
吟味を重ね、最も相性の良い「純米生もと」原酒を惜しみなく
投入しました。
梅は特大かつ最高品質のものを毎年安定的に確保し続ける
ために、梅の主産地紀州から南高梅を選びました。
これらの結果、梅酒としては他に例のない価格となりましたが、
お客様を失望させることは決して無いでしょう。
大七酒造初の梅酒を、自信をもってご紹介いたします。
★★『和りきゅうる』試飲会・第一位★★
日本名門酒会が各地で行った、梅酒を中心とする『和りきゅうる』試飲会の
投票で、大七「生もと梅酒」が2位以下を大きく引き離して圧倒的第一位を
獲得しました。
コメントには「バランスの凄さ」「別格」「圧巻」などの言葉が並びましたが
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